釣りニュース


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店長が趣味で(実益兼ねてる!?)やっている釣りに関する お話をしていきます。

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【No.17】 ◆潮位−16cm 投稿者 TFC 投稿日時 07/01/22(月) 09:31


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この潮を制するアングラーが周年良い結果をだしていると思う。
江戸川を渡ってプチ遠征。
風が冷たくライントラブルもあって飛距離僅か10m。
それでも産卵に参加しない固体がまたしても4匹相手をしてくれた。
ライントラブルが無ければもっと出ただろう。
1匹だけいいサイズをばらしたので相当な固体が居るはず。
この群れは京浜運河に回って来ないのかなぁ。
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【No.15】 ◆ここから始まる 投稿者 TFC 投稿日時 07/01/18(木) 22:24


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300×225 => 200×150 14KB
誰も居ない京浜運河。
ポイントが貸しきり状態になるこの時期が好きだ。
まだ早いかな?そんな思いはあったけどとりあえずロッドを振ってみた。
40cm〜50cmの魚が4匹相手をしてくれた。
次は河口へ行ってみようかな。
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【No.15-1】 ◆Re:ここから始まる 投稿者 近所の釣り好き 投稿日時 07/01/19(金) 18:09

あはは、昨年は近所のお客様を一人どっぷりとシーバスの世界に浸かってもらいました。
自然相手は奥が深く人間が考えている事なんて何万分の1も無いです。
講習と言うよりも一緒に考えると言った方がいいでしょうか。
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【No.14】 ◆いよいよ終焉の時? 投稿者 TFC 投稿日時 06/11/13(月) 21:20


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お祭りも終わり、ひと時の開放感。
ロッドでも振りに行くか、環七からいつもの京浜運へ。
14cmのデカミノーでランカー狙い。
しかし・・・本人の意気込みとは正反対に全く反応が無い。
日付けが変わった頃、気分転換に投げたチューニングポッパーに60半ばがヒット。
これで充分だ。
しばらくはロッドを置く事にしようかな。
いや、性懲りも無く行くか?
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【No.13】 ◆立冬だけど京浜運河は熱かった 投稿者 TFC 投稿日時 06/11/08(水) 08:48


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昼間、台風並の強風、こんな時荒れた沖合いから運河内に魚が非難して来る、そんな読みでいつもの京浜運河へ。
A級ポイントに行く前に潮目が当たっている岸際にチェックを入れてみると僅か数投でゴンとヒット。
1日1バイトあれば良い時期になって来たので大事に取り込む。
たまたま近くを散策していた方に写真を撮ってもらった。
「でかい90cmはあるんじゃないの?」と言っていたが
計って見たら83cmそんなもんです。
さらにA級ポイントいつものコーナー。
気配を消して大事に投げた2投目、ランカーがヒットするもあえなくヘッドシェイク1発でバレてしまった。
1日に2本も80UPが釣れる日なんてめったにありません、人生そんなに甘くは無い。
その後1回水柱が立っただけ。
おそらく1日限定のランカーdayだったかな。
京浜運河はまだまだ熱い?

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【No.12】 ◆曇りのち晴れ? 投稿者 TFC 投稿日時 06/10/30(月) 21:39


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いつもの京浜運河。
先行者の方と軽く談笑。
「まえの潮周りより魚が少ない」との情報を得る、この時期が来たか。
個人的には魚の数より居れば良いのだ。
14cmミノーのオンリーで2時間半、僅かに1度水柱が上がっただけ。
本当に居ない、ここからあれこれ過去データーを探りながら魚を探す一向に釣れない「やばい今日こそお経を読んで帰る事になる」日付けがとっくに変わって、もう帰らねばと思いXラップをヤケクソ気味にハードジャーク。
今までの沈黙が嘘のように連続ヒット。
10投して60cmを頭に5ヒット3ゲット。
嘘のような本当の話。
ジャークのキモはロッドを柔らかく握って強く早く、ラインスラックスをコントロールする事。
勉強させて頂きました。
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【No.11】 ◆どしゃ降りの中でランカー 投稿者 TFC 投稿日時 06/10/23(月) 09:10


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今日は出かける、そう思っていたが予想以上に早い天気のくずれ。
しかたないか・・・
環七から下るいつもの京浜運河。
予想通りまったくアングラーが居ない、前回嫌な思いをしただけに貸切は気分が良いがアングラーだけでなく魚も居ない。
塩分濃度の関係かシーバスは雨が好きだ、ただそれも程度の問題があり多少の雨ならと言う事でどしゃ降りでは少々事情が変わってくる。
敗戦色濃厚だったが逆転ホームラン、
前回ランカーをバラした運河の角の逆サイドで80cm。
たった1匹だけだったけど満足。
少しだけもやもやとした物が見えて来た、
確信なんて絶対ない。
これからも続くだろう。
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【No.10】 ◆釣り場は満員御礼 投稿者 TFC 投稿日時 06/10/17(火) 10:40


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たぶん何人かは居るだろう、そんな想像はしていたが実際に釣り場に着いて見ると1人、2人、3人・・・何と11人も居る!!週末の荒川は超満員だ。
しかもやりたい場所から2人組が上がって来た。
気分はブルーを通り越して完全にダークな気分だ。
帰りたくなったがせっかく来たのだからとルアーを投げて見る。
ポッパーを数投して「今日はこれじゃないかな?」と思った瞬間ヒット。
60位のサイズをリリースして今度は14cmのミノーを投げて見る。
すかさず同サイズがヒット、さすがにここまで水面をバシャバシャやってれば
周りのアングラー気付く。案の定10m位横に近ずいてキャストしだす。
更には目の前5m位にルアーが着水し始める始末。
釣れている場所に投げりゃ釣れるってもんじゃない!マナーもへったくれもない。
追い出される様にその場所を後に橋脚を目指す。
下流の流れにそってルアーを打っていく。この方法が功を走したのか10匹の魚を手に出来た。往復1km以上歩く羽目になったが充実した日だった。
ナイトレイドがこんなに釣れるルアーだとは思わなかった。

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【No.9】 ◆予想外だ 投稿者 TFC 投稿日時 06/10/11(水) 09:32


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例の大雨の濁りが落ち着き始めた京浜運河へ。
ポツポツと50cmクラスが飽きない程度にヒットして来る。
潮が引き切った水深20cmにも満たないエリアで
「潮位が高けりゃ良いサイズ陣取るだろうなぁ」
そんな事を考えながら何となく投げたルアーがいきなりひったくられる。
でかい、数分のやり取りで上がって来たのは優に80cmを超える魚体。
口を閉じていたのでルアーを持って抜きあげ様としたらフックが伸びてしまった、ぬおぉぉぉぉーまたか・・・
逃げる際におもっきり尾びれで水かけられた。
次回釣ったらおもっきり絞めてやるークヤシー!!
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【No.8】 ◆渋い・・・ 投稿者 TFC 投稿日時 06/10/02(月) 09:23


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これで荒川はこの潮周りで3回目。
既に4人のアングラーが戻って来る。
「どうですか?」と聞いて見ると「駄目だね」とそっけない返事。
三味線を弾いているのか本当なのか、まぁルアーを入れてみればわかるだろう。
開始早々さっきのアングラーのそっけない返事の意味を知ることになる。
全く反応が無い、風の表も裏も潮目も駄目。
荒川の様に広い場所では狭い所を、狭い場所では広い所を釣るのは常套手段だ。
ヌルヌルして誰も近寄りがたい護岸を流れと逆目にルアーを流し僅か100mのエリアで6本。
トップには全く反応せず、ルアーをドリフトさせて止めた後すべてバイトが出ました。
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【No.7】 ◆秋だねぇ 投稿者 TFC 投稿日時 06/09/25(月) 21:18


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週末の荒川、予想通りのアングラー沢山居る。
しかも狙いたいブレークの正面に立っている、これじゃ出ないはずだ。
静かに周りのアングラーの投げているルアーをチェック。
9cm位のルアーだろう。諦めて立ち去るを待つ事30分
更に20分近く岸に座って待った。
前回良かったトップ、これに改良して更に浮き姿勢を変えた。周囲のアングラーの釣果が嘘の様に水面が割れる。やはりチューニングしたトップは強い。
5本ほどのスズキクラスをヒットさせ、満足しいったん帰りかけたがやはり気になるあの沈み石。
慎重にラインを通したら2投目にランカークラスがヒットしたが、5m手前でバレてしまった、残念。
次回狙うとしよう。
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